ビットコイン

DMM Bitcoinのメリット・デメリットまとめ!

この記事ではDMM Bitcoinのメリット・デメリットをまとめています!
「DMM Bitcoinって正直どうなの?」と気になっている方、よかったら参考にしてみてくださいね(シ_ _)シ

DMM Bitcoinの会社概要まとめ

運営会社 株式会社 DMM Bitcoin
設立 2016年11月7日
資本金 12億9000万円
本社所在地 東京都中央区日本橋2-7-1東京日本橋タワー10階
代表取締役 田口 仁

株式会社DMM.comラボは金融庁が認可した、仮想通貨交換業者16社のうちの1社です。
「仮想通貨交換業者」には厳密な会計やセキュリティ、顧客資産の厳格な分別管理が義務付けられているため、ユーザーが安心して利用できるところがポイント!
なんといっても運営会社がDMM!そのサービスを利用されている人も多いのでは?ちなみに私は刀や文豪のゲームで大変お世話になっております (・∀・)

DMM Bitcoinがみんなに好かれるその理由とは!?

メリットその1:アルトコインのレバレッジ取引ができる!

現在、DMM Bitcoinで取り扱っている通貨は全7種。
現物取引できるのが「ビットコイン」「イーサリアム」だけなんですが、その代わり「ネム」「リップル」「ビットコインキャッシュ」などアルトコインがレバレッジ取引可能なのです!

メリットその2:いろんな手数料がかかりません!

DMM Bitcoinはいろんな手数料が無料!
たとえば、クイック入金や出金手数料。ここが無料なのってかなり大きいんですよね~~!!!!(*゚Д゚)こまめに出金したい人にとってはかなりお得!
その他、「ビットコイン」「イーサリアム」の現物手数料も無料♪DMM Bitcoinの利用者はここを気に入って使っているという人も多いのです (・∀・)

メリットその3:365日24時間のサポートあり!

利用するにあたり、気になるのは「困ったことがあった時、すぐに返答がくるかどうか」だと思うのですが、DMM Bitcoinは365日/24時間いつでもサポート対応可能!
しかもLINEからの問合せも受け付けてくれるんです!
カスタマー対応が遅いと不安になりますもんね…その点、DMM Bitcoinであればいつでも対応してくれるので、安心して利用できますヾ(*´ω`)ノ゙

メリットその4:ユーザーに合わせたトレード画面

DMMはいろいろなサービスをユーザーに提供していますが、その中にFXもあります。
その仕組みはDMM Bitcoinにも活かされており、使いやすいトレード画面で取引が可能。
このサービス、何が一番いいかって、カスタマイズがあれこれできて、しかもそれがすっごい柔軟に動いてくれるってところ。
人によって、見たい項目って違いますよね?DMM Bitcoinのトレード画面は、チャートや注文画面、価格一覧などを自分で画面に広げて使用することができるんです。
初心者さんはまずは必要最低限のところから、上級者であればあれこれいじって本格的名トレード画面を作る…そんな風に、ユーザーに合わせたレベルの使い方ができちゃうんです!

DMM Bitcoinにデメリットはあるの?

デメリットその1:実は取引所ではなく販売所

現物取引は確かに無料だし、他の取引所と並べられると勘違いしてしまいがちなんですが、実はDMM Bitcoinは「取引所」ではなく「販売所」なんです(゚v゚;ノ)ノ
当然、販売所なので「スプレッド手数料」が存在します。
確かに手数料はいろいろ無料なんですが、スプレッド手数料が代わりに高くついてしまう可能性もあるので注意!(☍﹏⁰)。

デメリットその2:現物取引の取扱通貨が少ない

アルトコインのレバレッジ取引がある反面、DMM Bitcoinでは「ビットコイン」と「イーサリアム」だけしか現物取引ができません
他の比較しても、ここはちょっと弱いポイントです…(●´・Д・)

DMM Bitcoinのまとめ

いかがだったでしょうか?
販売所なので、現物取引ができる通貨が少ないデメリットはありますが、それでもアルトコインのレバレッジ取引ができるポイントはかなり大きいと思います。
トレード画面も自分で使いやすいようにできますし、チャートを見ながらの「ワンタッチ」発注も可能!
お得なキャンペーンもやってますので、まずは登録だけでもすませておいて損はないと思います!ヾ(‘∀’o)ノ